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CXテクニカルルームと取引中のお客様1,080円
オンライン・コールセンター・パーソナルサポートグループと取引中のお客様8,640円3,240円
弊社と取引の無い方10,800円5,400円

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◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提供したものであり、今後の商品市況や株式市況や為替市況の動向や売買に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じたいかなる損害についても当社および本情報提供者一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について内容の正確性、完全性を保証するものではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に関しては、「ご自身の判断」で行って頂けますようよろしくお願いいたします。
◇商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引するため、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。






取引終了 金・白金・原油

7月26日 取引を終えて


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東京金 中立
日中取引は小安く始まったあと、時間外取引が強含んだことでプラス圏で推移していましたが、上げ幅は限定的で、上げ一服となり昼前には再びマイナスサイドに逆戻りとなり引けにかけてジワリジワリ値を消す展開となった。今月に入り上昇力が弱まっており、下値注意ポイントを割り込む様なら売り方針となるのだが、なかなか割り込まずに決定打が出てない状況
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白金 買い方針 2987円スタート
海外安を受けて小幅安で始まったあと、時間外取引が強含んだことが下支えとなりましたが、10:30を回って上げ一服となり徐々に後退。14時を回って安値更新し下げ幅を拡大させた。昨日勢いよく均衡表の雲の上に顔を出したものの押し戻され嫌な足取り。
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東京原油 売り方針 40190円スタート
海外高や円安を受けて小高く始まったあと、時間外取引の上値追いを受け夜間セッションの高値に接近する足取りを見せた。上値抵抗帯である均衡表の雲下限線・転換線・基準線との攻防が続いている状態。
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今日のお昼の放送です





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  売買方法に特化した情報サイト CXマーケットEye

◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提供したものであり、今後の商品市況や株式市況や為替市況の動向や売買に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じたいかなる損害についても当社および本情報提供者一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について内容の正確性、完全性を保証するものではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に関しては、「ご自身の判断」で行って頂けますようよろしくお願いいたします。 ◇商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引するため、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。




海外市況 ゴールド・プラチナ・オイル

おはようございます、海外市況ですが


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NYゴールド
ドル売り・ユーロ買いが先行し、割安感が台頭し上昇。本日発表された6月の米卸売物価指数(PPI)、同コア指数が市場予想を上回ったことや、NYダウ平均が連日の史上最高値更新となったため、売られる場面がみられたものの、売り一巡後は再び地合いを引き締めた。



NYプラチナ
NYダウ平均が連日の史上最高値更新となったことや、ドル相場の下落に伴う相対的な割安感も支援要因となった。



NY原油
国際エネルギー機関(IEA)の月報で、世界の石油需要が低迷するなか、米国の石油生産が拡大し、今後9カ月で世界の石油在庫が増加するとの見通しが示されたことを受けて戻りを売られた。しかし、米国内の原油の掘削装置(リグ)稼動数の減少が下支えとなった。



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取引終了 金・白金・原油

6月11日 取引を終えて


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東京金 買い方針 4541円スタート
円高を受けて小安く始まったあと、円高一服を受けてプラスサイドに転じた。その後は時間外取引の上げ一服に上値を抑えられた格好。上昇一服感有り、一段高の為には調整が必要か!?方針は維持ながらポジションは軽装にして下値があれば買い拾いたい。
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東京白金 買い方針 2859円スタート
時間外取引の上昇を受けて小幅高で始まったあと、時間外の堅調推移や円高一服を受けて上げ幅を拡大。10時を回って時間外取引が上げ一服から下落に転じたことで徐々に後退マイナスサイドに転じた。ウ~ンと唸る相場で先週の高値・安値がキーポイントでそれを割り込む様なら買い解消へ。
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東京原油 中立
米中貿易摩擦の悪化が警戒され、夜間セッションの流れを引き継ぎ39000円割れから始まったあと、時間外取引が堅調に推移したことや、円安気味になったことで下げ幅縮めた。ポイントになり地連で反落し、前日高値を上回ったものの行かない為、ヒョットしたらというシチュエーション。
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12月のWebセミナーは
テクニカル指標が示す方向性・売買ポイントは!
~王道を理解し、応用技を磨け~

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と題して、相場の方向性や転換点をテクニカル指標から読み取る方法で大事な点をお話しします。

そもそも各種テクニカル指標って何のために見るの?

相場って予想できるの?

当たるの? 儲けられるの?

間違った時の対処法!

などの疑問を解決してくれる内容です。

テクニカル指標の基本的なことをお話しします。

基本がわかれば今回のオイル相場は上げ・下げともにガッチリとれているはず。

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当セミナーは商品先物取引の締結を目的としており、セミナー参加のお客様に商品先物取引のご説明やご案内等をさせていただきますので、予めご了承のうえご参加ください。  

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