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取引終了 金・白金・原油

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 7月13日 取引を終えて

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金 買い方針 6040円スタート
午前の金相場の記事はこちら→
 http://tradenavigator.blog42.fc2.com/blog-entry-9055.html
午後からの高保合い状態でしたが14時を回って動意づき朝方の高値6212円を上抜き、夜間セッションの高値6222円にあと一文まで接近し高値圏で終了。本日安値6177円は短期移動平均線(6179円)タッチでいい押し目形成となっている。値頃は禁物で流れに乗り続けるのみ。
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白金 買い方針 2820円スタート
2830円で日中取引は始まったあとさらに上伸しましたが2840円台で高保合いが続いた。14時を回って動意づき夜間セッションの高値2856円を突破し取引終了。週末の下落幅の半値は取り戻しレンジ下限からの切返しといったところです。
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原油 買い方針 23940円スタート
日中取引は高寄りしたあと保合い状態が続いた。14時を回って朝方の高値を上回り、夜間セッションの高値28940円には及ばなかったものの引けにかけて上値を伸ばして取引終了。先週末の下落を取り戻したことになりますが、大きな流れとしては方向感が無く保合い症状継続中で、ブレイク待ちの状態。
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今日のお昼の放送です





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◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提供したものであり、今後の商品市況や株式市況や為替市況の動向や売買に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じたいかなる損害についても当社および本情報提供者一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について内容の正確性、完全性を保証するものではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に関しては、「ご自身の判断」で行って頂けますようよろしくお願いいたします。 ◇商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引するため、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。




取引終了 金・白金・原油

7月10日 取引を終えて

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金 買い方針 6040円スタート 
午前の金の記事はこちら→
http://tradenavigator.blog42.fc2.com/blog-entry-9050.html
昼前に夜間セッションの安値を割り込んだ後も下落し、引けにかけて一段安となった。転換線は6185円、短期平均線は6170円に位置しており、この水準でのサポートされるか否かに注目です。
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白金 買い方針 2820円スタート
午前の白金の記事はこちら→http://tradenavigator.blog42.fc2.com/blog-entry-9051.html
昼からも下げ止まらず引けにかけてジリジリ安値を更新する展開となった。昼の記事でも記載しましたが長期移動平均線は2783円となっておりサポート帯として機能するのか注目したい。
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原油 買い方針 23940円スタート
午前の原油の記事はこちら→http://tradenavigator.blog42.fc2.com/blog-entry-9052.html
午後からも下げ止まらず夜間セッションの安値をアッサリ割り込んだ後も下げ止まらず引けにかけて安値更新となった。6月8日高値と24日高値を結んだラインの下に入り込んだことで結局は29240円-26440円の保合い継続との認識です。
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◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提供したものであり、今後の商品市況や株式市況や為替市況の動向や売買に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じたいかなる損害についても当社および本情報提供者一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について内容の正確性、完全性を保証するものではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に関しては、「ご自身の判断」で行って頂けますようよろしくお願いいたします。 ◇商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引するため、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。




午前の原油相場

 7月10日 午前の原油相場ですが、28360円で始まったあと時間を追って値を消す展開となり28140円まで下落(11:27時点)し、夜間セッションの安値28090円に接近しています。6月24日高値29240円トライに失敗しての反落となり上値の重さを露呈した格好。先月レンジ30150円-25160円の中での取引が続く模様。


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午前の白金相場

 白金 買い方針 2820円スタート
7月10日 午前の白金相場は2858円で始まったあと夜間セッション安値2829円を一円割り込み2828円の安値を示現。その後下げ一服となっていますが戻りは限定的で2830円半ばどまりとなっています。2950円を一気に抜けれなかったことは買い方にとっては残念ですが、中期移動平均線2826円で今のところはサポートされており、先月安値からの緩やかな上昇が継続しいるとの認識で、先月安値以降サポート帯として機能している長期移動平均線を割り込まない限りスタンス継続と考えたい。


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午前の金相場

金 買い方針 6040円スタート 
7月10日 午前の金相場は6228円で始まったあと夜間セッションの安値6210円まで下落したあと6210円前半で膠着状態となっています。連日の高値更新に対する目先の買われ過ぎ感から反落となりましたが、下値サポート帯を割り込んだわけでもなくスタンスはそのまま安値は買い場提供と考えたい。


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