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海外市況 ゴールド・プラチナ・オイル

おはようございます、海外市況ですが


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NYゴールド
米労働省が発表した昨年11月の雇用動態調査で、求人件数(季節調整済み)が680万件と2018年3月以来の低水準に落ち込んだ。前月(736.1万件=改定)からの減少幅では15年8月以来の大きさとなり、米国の雇用情勢への警戒感が浮上。また、昨年12月の米鉱工業生産指数、設備稼働率も予想から下振れしたため、金相場は買われる展開。ただ、ダウ平均は本日も史上最高値を更新し、投資家のリスク選好姿勢の強まりが上値を抑える格好。



NYプラチナ
ニューヨーク・ダウ平均が連日の史上最高値更新となったことに加え、供給懸念からパラジウム相場が上伸していることも支援要因となり、買い物が膨らむ展開で上昇。


NY原油
米政府は中国と貿易協議「第1段階」で正式合意したうえ、北米自由貿易協定(NAFTA)に代わる新協定「米国・メキシコ・カナダ協定(USMCA)」が近く批准される見通しとなったことを受け、エネルギー需要見通しに対する過度な懸念が後退する一方、石油輸出国機構(OPEC)と国際エネルギー機関(IEA)がOPEC主導の協調減産措置にもかかわらず、20年の世界の産油量が需要を上回るペースで拡大するとの見通しを相次いで示したことから、世界的な供給過剰観測も広がるなど強弱材料が交錯したためもみ合いとなった。


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◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提供したものであり、今後の商品市況や株式市況や為替市況の動向や売買に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じたいかなる損害についても当社および本情報提供者一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について内容の正確性、完全性を保証するものではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に関しては、「ご自身の判断」で行って頂けますようよろしくお願いいたします。 ◇商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引するため、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。



海外市況 ゴールド・プラチナ・オイル

おはようございます、海外市況ですが


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NYゴールド
好調な米経済指標や米株式の上伸を受け、安全資産としての金の需要が後退。また、米景気の先行きに楽観的な見方が広がりドル高が進行しNY金は割高感からの売りに押されて軟化した。



NYプラチナ
一代高値1046.7ドルを付けたあと、好調な米小売売上高などによるドル高を受けて戻りを売られた。時間外取引の安値を割り込むと、テクニカル要因の売りを巻き込んで軟調となり下落。



NY原油
米中両国は貿易協議「第1段階合意」の文書に署名した。米中貿易摩擦を背景としたエネルギー需要見通しに対する過度な懸念が後退したことを改めて見直されたことに加え、米株価が連日に渡って史上最高値更新となっていることから、株価と並ぶリスク資産である原油を買う動きが優勢となり反発した。



今日は、東海地区で新たな投資家の方との商談のため、しばらくしたら出かけます。


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◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提供したものであり、今後の商品市況や株式市況や為替市況の動向や売買に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じたいかなる損害についても当社および本情報提供者一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について内容の正確性、完全性を保証するものではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に関しては、「ご自身の判断」で行って頂けますようよろしくお願いいたします。 ◇商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引するため、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。




海外市況 ゴールド・プラチナ・オイル

おはようございます、海外市況ですが


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NYゴールド
本日発表された米消費者物価指数・同コア指数が弱い内容となったことで買いが入る一方で、良好な米企業の業績見通しからNYダウ平均が史上最高値を更新するなど、リスク選好姿勢を強めていることが金の売り圧力となり、売り買いが交錯し1540ドル台半ばの狭いレンジでもみ合いとなった。



NYプラチナ
米株価の上伸や、企業業績への期待を背景に工業用需要が拡大するとの思惑から買われる展開。



NY原油
米中貿易協議「第1段階の合意」の署名式を15日に控え、ロイター通信が関係筋の話として、中国は今後2年間で米国産工業製品を約800億ドル分、エネルギー供給部門では約500億ドル分を追加購入することを確約したと伝えられたことから、米中貿易協議の進展期待が一段と強まり、投資家のリスク回避姿勢が後退したことから、株価と並ぶリスク資産である原油を買う動きが優勢となり6営業日ぶりの反発となった。下げ渋り感が台頭できるかポイントに!?


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海外市況 ゴールド・プラチナ・オイル

おはようございます、海外市況ですが


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NYゴールド
15日には米中貿易協議「第一段階」の署名が行われる見通しとなっていることから、米中対立が和らぐとの期待から、投資家がリスク選好姿勢を強めたため、安全資産としてのゴールドは売られる展開となった。



NYプラチナ
米中協議進展期待などから、金相場が軟調に推移したことに連れて売られる展開。ただ、米株価の上昇を眺めて下げ幅を縮小させた。
 


NY原油
米・イラン間の緊張はひとまず和らいだことを受け、中東地域の地政学的リスクに対する懸念が後退したほか、石油輸出国機構(OPEC)加盟国であるサウジアラビアのエネルギー相は13日、原油相場の安定に向けて努力すると述べたことなどを背景に、一時は昨年12月6日以来約1カ月ぶりの安値を付ける続落となった。



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海外市況 ゴールド・プラチナ・オイル

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NYゴールド
中東情勢の緊迫化に対する懸念が後退したほか、中国商務省の高峰報道官は、劉鶴副首相が13~15日にワシントンを訪れ、貿易協議の「第1段階」の合意文書に署名すると発表したことから、投資家のリスク回避姿勢が後退し金を売る動きが優勢となり続落となった。



NYプラチナ
株高などを受けて堅調となり上昇。ただ買い一巡後は上げ一服となった。



NY原油
予想外の米原油在庫増やイラン情勢の緊張緩和を受けて売りが膨らんだ前日の流れを引き継いだ一方、安値拾いの買いや米株高から買いも入り売り買いが交錯した。




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