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海外市況 ゴールド・プラチナ・オイル

おはようございます、海外市況ですが


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NYゴールド
トランプ米大統領がロイター通信のインタビューで、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が利上げを継続する方針であることについて「感心しない」と批判。これを受けてFRBが現行のペースで利上げに動きづらくなるとの観測が広がり、ドル安に振れたことが支援要因。利益確定の売りに押されてマイナス圏を漂う場面もありましたが、長くは続かずトランプ大統領の発言をきっかけとしたドル安基調を眺めて再び買い進まれ、1200ドルの節目を回復。今月の下落に対する戻りが入っている状況でどこまで戻せるかがポイントに!!



NYプラチナ
トランプ米大統領が、前日、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長が利上げを継続する方針であることについて批判したことで、ドル安に振れたことが支援要因。ただ米大統領は、今週ワシントンで行われる中国との通商協議で多くの進展が得られるとはみていないと述べたことから戻りは売られた。



NY原油
米国の対イラン制裁再開に伴う供給懸念が改めて意識されたほか、ドル安進行による相対的な割安感から買い物が先行。一時1バレル=68ドル台前半まで上昇。しかしその後は、利益確定の売りや、米エネルギー省が前日、戦略原油備蓄(SPR)の放出を決めたことを意識した売り物に上値を抑えられ、67ドル台前半まで水準を戻した。



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◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提供したものであり、今後の商品市況や株式市況や為替市況の動向や売買に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じたいかなる損害についても当社および本情報提供者一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について内容の正確性、完全性を保証するものではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に関しては、「ご自身の判断」で行って頂けますようよろしくお願いいたします。 ◇商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引するため、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。

 



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